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Pioneer Hill Software

SpectraPLUSシリーズ

FFT スペクトラム アナライザー システム レイアウト例


測定用途別の参考例です。機能拡張オプションの配列は、ソフトウェア仕様表をご参照のうえ適時ご検討下さい。
 

SpectraPLUS-RT Real Time Edition | 仕様表 |

SpectraPLUS-SC Sound Card Edition | 仕様表 | 価格表 |
SpectraPLUS-DT Industrial Edition    
| 仕様表 |


|
お問合せ |


*) パーソナルコンピュータを含むシステム一式のご相談も承ります。

代表的仕様例



+  

+

=
概算合計予算額 200,000円

パーソナルコンピュータ別途)


SpectraPLUS-SC Sound Card Edition 標準仕様
標準価格 85,000円 (パーソナルコンピュータ別途)

拡張型サウンドカード
市場価格約10,000
円〜

測定マイクロフォン 
標準価格約40,000円〜


   





   









用 途   SpectraPLUS仕様 + Sound Card/Device
PC内蔵 or 拡張型
+ Signal Pickup
マイクロフォンなど
  備  考
                 
音響測定用途   SpectraPLUS-SC Sound Card Edition
 Opt/01:デュアルチャンネル
 
Opt/03:シグナルジェネレータ 
 Opt/06:歪、SN等表示機能
 Opt/02:録音、後処理機能(推奨)
 
Opt/053-D Surface表示(推奨)
 
Opt/07:高分解機能(推奨)
 Opt/09:自動残響測定(推奨)
+ 拡張型推奨 +   20kHz以上の帯域に対応する場合、及び1/3オクターブバンド分解以上の表示に対応するにはpt/07が必須です。
自動残響測定実行時は、アンプ・スピーカが必要です。
                 
騒音測定用途   SpectraPLUS-RT Real Time Edition
 Opt/02:録音、再生機能(推奨)

           
or

SpectraPLUS-SC Professional Edition
 Opt/02:録音、後処理機能(推奨)
 
Opt/07:高分解機能(推奨)
+ PC内蔵

or

拡張型
+
or
  PC内蔵カードは低・高域の特性を十分確保できない場合がありますので周波数特性にご留意下さい。
オクターブバンドで
5Hz以下の帯域を表示するにはOpt/07が必須です。
                 
振動測定用途   SpectraPLUS-SC Sound Card Edition
 Opt/07:高分解機能
 
Opt/08:振動解析表示機能
 
Opt/02:録音、後処理機能(推奨)
 
Opt/04Spectrogram表示(推奨)
+ 拡張型推奨 +
or
Pickup
  時系列表示を必要とする場合はOpt/04、もしくは05が必須です。
オクターブバンドで
5Hz以下の帯域を表示するにはOpt/07が必須です。
また、
Sound Cardの低域周波数特性にご留意下さい。
                 
騒音・振動測定用途
(max. 16ch 対応)

SpectraPLUS-DT Industrial Edition
 Opt/01:Composite Channel(差分・伝送関数)表示機能
 Opt/07
:高分解機能
 
Opt/08:振動解析表示機能
 
Opt/02:録音、後処理機能(推奨)
 
Opt/04Spectrogram表示(推奨)
+ 専用デバイス
+
or

or
Pickup


時系列表示を必要とする場合はOpt/04、もしくは05が必須です。
オクターブバンドで
5Hz以下の帯域を表示するにはOpt/07が必須です。
専用デバイスは多品種をラインアップしています。